-
付属中学校
【狭山ヶ丘の原石たち #006】狭山ヶ丘から電気通信大学へ! 手厚いサポート環境…
「狭山ヶ丘の原石たち」とは 狭山ヶ丘高等学校・同付属中学校の在校生、卒業生、教職員など、本校でそれぞ […] -
付属中学校
令和7(2025)年度修了式・離任式を挙行しました。
2026年3月24日(火)、本校では令和7(2025)年度修了式を挙行いたしました。この式典では、生徒一人ひとりがこの一年の学びを総括し、来る新年度への飛躍を誓うとともに、年間を通して努力を重ねた生徒たちへの表彰を行いました。また、修了式後には離任式が執り行われ、本校を去られる先生方への感謝と惜別の念を全校生徒で伝えました。 -
付属中学校
【付属中学校】進路特別講演会(大学受験特別講話)を行いました。
付属中学校では、2026年3月21日(土)、中学1・2年生を対象に進路特別講演会を実施いたしました。この春卒業したばかりの付属中学校出身の高校3年生3名が登壇し、中高6年間で培った貴重な経験や学びを後輩たちに語りかけました。生徒たちは先輩たちの生の声に耳を傾け、今後の学校生活や学習に対する具体的なヒントと将来を見据えるきっかけを得ることができました。 -
付属中学校
校内の桜の開花をお知らせします。
2026年3月21日(土)、本校敷地内のソメイヨシノが7~8輪開花していることを確認いたしました。先日発表された東京の開花宣言に続き、本校にも春の訪れが感じられるようになりました。新学期を間近に控え、桜の開花が新たな学びへの期待と希望を一層高めております。 -
付属中学校
「国際交流プログラム」を実施しました。
2026年3月10日(火)より3日間にわたり、高校1年生ならびに付属中学校の生徒が参加する「国際交流プログラム」を実施いたしました。日本の大学院に在籍する外国人留学生をバディに迎え、生徒たちは英会話の「本物」に触れ、多様な文化への理解を深める貴重な機会を得ました。今年度初めての試みとして実施された本プログラムは、「いつもの教室が、世界になる」をテーマに、生徒たちの視野を大きく広げました。 -
付属中学校
付属中学校 第11回卒業証書授与式を挙行しました。
2026年3月17日(火)、本校付属中学校にて第11回卒業証書授与式を挙行いたしました。雲一つない晴天の下、1学級31名の卒業生が、厳粛な中にも温かい祝福を受け、新たな門出を迎えました。3年間の学び舎を巣立つ卒業生一人ひとりの表情は、希望に満ち溢れていました。 -
付属中学校
【付属中学校】令和7年度卒業式予行を行いました。
2026年3月16日(月)、本校付属中学校にて、明日挙行される卒業証書授与式の予行が実施されました。卒業生と在校生、教職員が一堂に会し、厳粛かつ感動的な式典となるよう、心を込めて最終確認を行いました。明日の佳き日に向け、温かい門出を祝う準備が整いました。 -
付属中学校
【付属中3年】理科の課題研究発表会を行いました。
付属中学校では、2026年3月7日(土)、中学3年生による「理科の課題研究発表会」が開催されました。 この発表会は、生徒たちが1年間の理科の授業を通じて取り組んできた「課題研究」の成果を披露する、探究活動の集大成として位置づけられています。 中学2年生も熱心に聴講する中、教員による厳正な審査の結果、特に優れた研究には金賞が授与され、生徒たちの努力が称えられました。 -
付属中学校
【狭山ヶ丘の原石たち #005】「大学準硬式野球で掴んだ夢、西日本選抜として甲子…
大学準硬式野球の頂点を決める「東西対抗日本一決定戦」。その舞台である甲子園に、西日本選抜の一員として立ち、適時二塁打で勝利に貢献した本校卒業生・中西健太さん。高校時代は硬式野球部で文武両道を貫き、限られた時間の中で受験勉強にも向き合いました。進学先の京都産業大学では、準硬式野球という新たなフィールドを選択し、学業・部活動・社会経験を高いレベルで両立。学生主体で運営される競技の中で主体性と行動力を磨き、野球人生の夢を甲子園で結実させました。「置かれた環境で花を咲かす」という言葉を胸に歩んできた軌跡と、後輩たちへのメッセージをお届けします。 -
付属中学校
【付属中3年】「総合学習」ポスター・セッションを開催しました。
付属中学校では、2026年2月20日(金)、中学3年生によるポスター・セッションが行われました。 生徒たちは、「総合的な学習の時間」を通じて1学期から積み重ねた探究学習の集大成として、自身の研究成果を視覚的に分かりやすいポスターにまとめ、来場者に向けて堂々と発表しました。 中学1・2年生や多くの保護者の皆様も来場され、活発な学びと交流の機会となりました。 -
付属中学校
【狭山ヶ丘の原石たち #004】「次は同じ制服で」――ANA客室乗務員として羽ば…
現在、全日本空輸株式会社(ANA)の客室乗務員として国内外のフライトでご活躍されている寺岡様は、学園生活において学業と創作ダンス部での活動を見事に両立されていました。今回は、本校での学びや経験が現在のキャリアにどのように結びついているか、そして未来を目指す在校生への温かいメッセージを伺いました。 -
付属中学校
【PTA父母教室】スプリントで世界と戦う! 土江寛裕さんの講演会が開催されました…
2026年2月14日(土)、本校講堂にてPTA父母教室が開催されました。東洋大学陸上競技部コーチの土江寛裕氏をお招きし、「スプリントで世界と戦う」をテーマに、熱のこもったご講演を賜りました。参加した生徒、保護者、教職員は、世界を知る指導者の言葉に真剣に耳を傾け、貴重な学びを得る機会となりました。 -
付属中学校
ベガルタ仙台・杉山耀建選手がJリーグ開幕戦でプロ初出場を果たしました。
2026年2月7日、本校サッカー部出身の卒業生の杉山耀建選手(ベガルタ仙台所属)が、今シーズンのJリーグ開幕戦において、スターティングメンバーとしてプロの舞台に堂々たるデビューを果たしました。続く第二節にも連続でスターティングメンバーとして出場を果たし、攻守にわたりチームの勝利に大きく貢献しています。本校で培った技術と精神力を糧に、プロの世界で飛躍する卒業生の活躍を心よりお祝い申し上げます。 -
付属中学校
【付属中学校】書初めに取り組みました。
付属中学校では、日本の伝統文化に触れる書初めの授業を実施いたしました。本行事は、生徒たちが毛筆を通じて集中力を養い、新たな年を迎える決意を文字に託す貴重な機会となりました。完成した作品は校内に展示され、新春らしい清々しい雰囲気を醸し出しています。 -
付属中学校
【付属中学校】英語スピーチコンテストを実施しました。
令和8(2026)年2月4日(水)、本校講堂にて「付属中学校・英語スピーチコンテスト」を実施しました。 1年生は物語の音読、2年生は歴史的スピーチの暗唱、3年生はオリジナルスピーチに挑み、各クラスの代表者が練習の成果を披露しました。 英語の表現力を磨くとともに、仲間の熱意に触れ、互いに学習意欲を高め合う熱気あふれる機会となりました。 -
付属中学校
【付属中学校】英語で世界とつながる!オンライン国際交流を実施しました。
令和8(2026)年1月14日(水)、付属中学校の2・3年生を対象とした「オンライン国際交流」を実施しました。 ツールを活用してフィリピンやインドネシアの生徒とリアルタイムで繋がり、英語でのコミュニケーションに挑戦しました。 英語が世界と繋がる「生きたツール」であることを実感し、異文化理解を深める貴重な機会となりました。 -
付属中学校
【付属中学校】合唱コンクールを行いました。
付属中学校では、2026年1月17日(土)、本校講堂にて「合唱コンクール」を実施しました。 当初は11月に予定されていた本行事ですが、インフルエンザの流行により延期を余儀なくされたこともあり、生徒たちにとってはようやく迎えた、待ちわびた開催となりました。 音楽の授業はもちろんのこと、朝や放課後の時間も利用し、各クラスが切磋琢磨しながらこの日に向けて準備を重ねてきました。本番では、どのクラスも持ち味を活かしたハーモニーを講堂に響かせ、聴く人の心に深く残る素晴らしいコンクールとなりました。 -
付属中学校
第3学期始業式を挙行しました。
令和8(2026)年1月7日、第3学期始業式が行われました。 今回は学年ごとの状況に合わせ、高校3年生は講堂、高校1・2年生と付属中学生は体育館に会場を分けて実施されました。 校長式辞では、卒業を控えた3年生への激励や、昨今の世界情勢を踏まえた他者尊重の精神について語られました。 -
付属中学校
2025年度第2学期終業式を挙行しました。学期の締めくくりに生徒の善行を称える。
2025年12月24日(水)、第2学期終業式を挙行しました。 式では、硬式野球部キャプテンの野村さん(高校3年)が、人命に関わる善意ある行動を行ったとして学校長より紹介・称賛されました。 その後のLHRでは、学期の振り返りと冬季休業中の過ごし方について、担任から丁寧な指導が行われました。 -
付属中学校
【付属中学校】本校と紀伊國屋書店入間丸広店コラボ企画「2025私たちの推し本フェ…
本校と紀伊國屋書店入間丸広店とのコラボ企画「2025私たちの推し本フェア」として、本校の中学生がお勧めする本を紹介したPOPカードが、同店内に掲出されました。生徒一人ひとりの読書への情熱や工夫が詰まったPOPカードを、多くの書店利用者の皆さまにご覧いただける貴重な機会となっています。2026年1月4日までの開催です。ぜひ、足をお運びください。
