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【剣道部】春季西部支部高等学校剣道大会で男子団体3位入賞しました。
本校剣道部は、4月18日(土)および19日(日)に開催された「春季西部支部高等学校剣道大会」において、男子団体で堂々の3位入賞を果たしました。 この快挙は、日頃の厳しい稽古で培われた確かな実力と、部員たちの揺るぎないチームワークが結実したものです。次なる大会でのさらなる躍進に向け、部員たちは新たな目標を胸に、これからも精進を続けてまいります。 -
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2026(令和8)年度 新入生向けクラブ紹介を行いました。
2026年4月10日(金)、本校では新入生研修の二日目を実施し、ICT学習を通じて学習支援システムやタブレットPCの操作を習得しました。本研修は、生徒たちが充実した学校生活を送り、社会で活躍するための基盤を築くための第一歩です! 午後には、在校生による趣向を凝らしたクラブ紹介が行われ、新入生たちは多様な活動に触れながら期待に胸を膨らませました。 -
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2026(令和8)年度 新入生研修1日目を実施しました。
2026年4月9日(木)、本校では新入生を対象とした「2026(令和8)年度 新入生研修」の1日目を実施いたしました。この研修は、新入生が円滑に学校生活をスタートできるよう、学校生活全般に関する重要なガイダンスを行うものです。午前中は学校生活の心得や学習への心構えについて説明があり、午後は交通安全やSNSの安全利用に関する指導が行われました。 -
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2026(令和8)年度 入学式を挙行しました。
2026年4月8日(水)、晴天の下、本校では2026(令和8)年度入学式を挙行しました。 付属中学校43名、高等学校374名の新入生が本校の門をくぐり、それぞれの新たな学園生活をスタートさせました。 本校の教育活動の冒頭に位置づけられている「黙想」では、「新しいステージで、一番こだわりたいことは何か」というテーマが示され、新入生一人ひとりがこれからの学校生活における指針について思いを巡らせました。 -
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2026年度第1学期始業式を執り行いました。
2026年4月7日(火)、本校では2026(令和8)年度第1学期始業式を執り行いました。 新学年を迎えた生徒たちは、担任やクラス発表に期待を膨らませ、友人との再会を喜び合いました。式典では、校長代行からの式辞や新理事長の挨拶、新任教員の紹介が行われ、新たな学園生活への希望に満ちた幕開けとなりました。 -
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【狭山ヶ丘の原石たち #006】狭山ヶ丘から電気通信大学へ! 手厚いサポート環境…
「狭山ヶ丘の原石たち」とは 狭山ヶ丘高等学校・同付属中学校の在校生、卒業生、教職員など、本校でそれぞ […] -
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令和7(2025)年度修了式・離任式を挙行しました。
2026年3月24日(火)、本校では令和7(2025)年度修了式を挙行いたしました。この式典では、生徒一人ひとりがこの一年の学びを総括し、来る新年度への飛躍を誓うとともに、年間を通して努力を重ねた生徒たちへの表彰を行いました。また、修了式後には離任式が執り行われ、本校を去られる先生方への感謝と惜別の念を全校生徒で伝えました。 -
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【高2】進路特別講演会(大学受験体験講話)を開催しました。
2024年11月22日(金)、本校では高校2年生を対象に、進路特別講演会「大学受験体験講話」を実施しました。この講演会では、今年の大学受験を勝ち抜き、現役合格を果たした高校3年生の先輩たちが登壇し、自らの受験経験や学習方法について具体的な「生の声」を後輩たちに伝えました。生徒たちは先輩たちの言葉から、今後の受験期を乗り越えるためのヒントを得て、自身の学習計画や進路に対する意識を一層高めました。 -
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校内の桜の開花をお知らせします。
2026年3月21日(土)、本校敷地内のソメイヨシノが7~8輪開花していることを確認いたしました。先日発表された東京の開花宣言に続き、本校にも春の訪れが感じられるようになりました。新学期を間近に控え、桜の開花が新たな学びへの期待と希望を一層高めております。 -
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「国際交流プログラム」を実施しました。
2026年3月10日(火)より3日間にわたり、高校1年生ならびに付属中学校の生徒が参加する「国際交流プログラム」を実施いたしました。日本の大学院に在籍する外国人留学生をバディに迎え、生徒たちは英会話の「本物」に触れ、多様な文化への理解を深める貴重な機会を得ました。今年度初めての試みとして実施された本プログラムは、「いつもの教室が、世界になる」をテーマに、生徒たちの視野を大きく広げました。 -
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【狭山ヶ丘の原石たち #005】「大学準硬式野球で掴んだ夢、西日本選抜として甲子…
大学準硬式野球の頂点を決める「東西対抗日本一決定戦」。その舞台である甲子園に、西日本選抜の一員として立ち、適時二塁打で勝利に貢献した本校卒業生・中西健太さん。高校時代は硬式野球部で文武両道を貫き、限られた時間の中で受験勉強にも向き合いました。進学先の京都産業大学では、準硬式野球という新たなフィールドを選択し、学業・部活動・社会経験を高いレベルで両立。学生主体で運営される競技の中で主体性と行動力を磨き、野球人生の夢を甲子園で結実させました。「置かれた環境で花を咲かす」という言葉を胸に歩んできた軌跡と、後輩たちへのメッセージをお届けします。 -
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【高2】高校生のための金融基本講座を実施しました。
2026年2月25日(水)、高校2年生を対象とした「高校生のための金融基本講座」を実施いたしました。成人年齢の引き下げに伴い、生徒たちが社会で直面する金融に関する正しい知識と危機管理能力を養うことを目的としたものです。SMBCコンシューマーファイナンス株式会社および株式会社三井住友銀行より講師をお招きし、実践的な内容で生徒たちの自立を支援しました。 -
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第66回(令和7年度)高等学校卒業証書授与式を挙行しました。
2026年3月1日(日)、本校では「第66回高等学校卒業証書授与式」を多くの保護者の皆様、ご来賓の方々にご臨席いただき、厳かに執り行いました。 3年間の学び舎を巣立つ卒業生たちは、友人や先生方との別れを惜しみつつ、新たな門出への希望を胸に、一人ひとり校長から卒業証書を受け取りました。 厳粛な雰囲気の中にも、感動と温かい祝福に満ちた式典は、卒業生一人ひとりの未来への飛躍を後押しする素晴らしい一日となりました。 -
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令和7年度高等学校卒業式予行を行いました。
2026年3月2日(月)、本校では、令和7年度高等学校卒業証書授与式の予行が執り行われました。翌日に本番を控え、卒業生たちは厳粛な雰囲気の中、式典の流れを確認し、学び舎での集大成を心に刻みました。予行後には、年間を通して顕著な活躍を見せた生徒への表彰も行われ、多くの生徒が栄誉を称えられました。 -
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入間市内中学校対象の体験授業を実施しました。
2026年2月18日(水)から20日(金)の3日間、本校では入間市立中学校(上藤沢中学校、藤沢中学校、向原中学校)の2年生を対象とした体験授業を実施しました。 この取り組みは、高等学校での学びを実際に体験することで、中学生の皆さんが高校生活のイメージを具体化し、目的意識を持った進路選択へとつなげていただくための機会として、例年本校と入間市立中学校が連携して行っているものです。 参加した中学生の皆さんは、高校の授業の奥深さに触れ、知的好奇心を刺激された様子で、熱心に取り組んでいました。 -
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【狭山ヶ丘の原石たち #004】「次は同じ制服で」――ANA客室乗務員として羽ば…
現在、全日本空輸株式会社(ANA)の客室乗務員として国内外のフライトでご活躍されている寺岡様は、学園生活において学業と創作ダンス部での活動を見事に両立されていました。今回は、本校での学びや経験が現在のキャリアにどのように結びついているか、そして未来を目指す在校生への温かいメッセージを伺いました。 -
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【高1】スキー教室を実施しました。
2026年2月18日(水)から21日(土)にかけて、高校1年生が長野県の志賀高原横手山にて3泊4日のスキー教室に参加しました。初めての宿泊行事となるこの教室では、生徒たちはゲレンデでの技術向上に加え、友人との絆を深めながら、非日常の体験を存分に楽しんでいる様子でした。最終日には多くの生徒がスキー検定に挑戦し、目覚ましい成長を見せました。 -
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【PTA父母教室】スプリントで世界と戦う! 土江寛裕さんの講演会が開催されました…
2026年2月14日(土)、本校講堂にてPTA父母教室が開催されました。東洋大学陸上競技部コーチの土江寛裕氏をお招きし、「スプリントで世界と戦う」をテーマに、熱のこもったご講演を賜りました。参加した生徒、保護者、教職員は、世界を知る指導者の言葉に真剣に耳を傾け、貴重な学びを得る機会となりました。 -
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ベガルタ仙台・杉山耀建選手がJリーグ開幕戦でプロ初出場を果たしました。
2026年2月7日、本校サッカー部出身の卒業生の杉山耀建選手(ベガルタ仙台所属)が、今シーズンのJリーグ開幕戦において、スターティングメンバーとしてプロの舞台に堂々たるデビューを果たしました。続く第二節にも連続でスターティングメンバーとして出場を果たし、攻守にわたりチームの勝利に大きく貢献しています。本校で培った技術と精神力を糧に、プロの世界で飛躍する卒業生の活躍を心よりお祝い申し上げます。 -
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高崎健康福祉大学主催の『高校生論文コンテスト2025』で学校賞を受賞しました。
この度、本校は高崎健康福祉大学主催『高校生論文コンテスト2025』において、学校賞を受賞いたしました。本コンテストに対し、生徒たちが積極的に多数の論文を応募し、熱心に取り組んだ姿勢が高く評価された結果です。全国規模の選考において、本校の教育活動の成果を証明するものとして、大変光栄に存じます。
